自衛隊前駅 近隣地価情報


61,600円

北海道札幌市南区にある札幌市営地下鉄南北線自衛隊前駅の地価相場は61,600円/㎡(203,636円/坪)です。

自衛隊前駅を中心とした2,000m圏内の不動産40件の地価をサンプルとしています。
地価相場算出のためのサンプル数が充分でないため、個々のサンプルデータを参照してください。
なお、地価の平均値は65,966円/㎡(218,069円/坪)で、最高値は76,700円/㎡(253,553円/坪)、最低値は63,200円/㎡(208,925円/坪)です。

自衛隊前駅近隣不動産の地価詳細

自衛隊前駅近隣不動産のうち、不動産鑑定士による不動産鑑定評価が付いているものをリストアップします。

自衛隊前駅
からの距離
価格 詳細
約338m76,700円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川4条8丁目389番1512

地域要因

地下鉄「自衛隊前」駅に近い既存住宅地域で、地域要因に特段目立った変動は認められず、地価は上昇傾向が続いている。

地域要因の将来予測

地下鉄「自衛隊前」駅に近く戸建住宅の中にアパート等が介在する既存の住宅地域で、今後も現状維持で推移するものと予測する。戸建住宅地への需要が堅調なので地価水準は上昇傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

地下鉄駅に近いためアパート等の収益物件が散見されるものの、戸建住宅地は自己使用目的の取引が大半を占め賃貸市場が形成されていないため、収益価格は試算しなかった。個人は居住の快適性を重視し、代替競争等の関係にある不動産と比較を行うと考えられ、市場の特性を反映した取引価格の水準を指標に価格を決定することが一般的と認められるので、比準価格を採用し、代表標準地との検討及び最近の不動産市況も踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:稲葉 勝巳

不動産鑑定評価

約547m74,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川4条5丁目281番19

不動産鑑定評価

約709m56,000円/㎡

調査年:2016年
利用現況:診療所兼事務所
他交通機関:真駒内、1,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川5条10丁目389番1762

地域要因

道道沿線の路線商業地域であるが、新たな店舗等の開業も見られず、郊外大型店との競合もあり、顧客の流出等から地価水準は引き続き下落傾向。

地域要因の将来予測

道道沿いの路線商業地域で、店舗の休業等も見られ発展性が低く、今後も当分は現状を維持して推移するものと予測する。大型店との競合から顧客の流出等もあり、地価水準は今後も下落傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

五輪通沿いに店舗、医院、アパート等が見られる地域で、店舗の休業等も見られ、賃貸物件に対する需要も低く、賃料水準も不安定な地域であるため収益価格は低めに求められた。代表標準地との検討を踏まえ、自社使用目的での取引が多く、信頼性のある取引事例により求めた比準価格を重視し、収益価格を関連づけ、最近の地価動向をも参考にして、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約709m20,000円/㎡

調査年:2016年
利用現況:店舗兼住宅
他交通機関:真駒内、18,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)2F
住所:北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目228番13外

地域要因

最近は企業等の福利厚生施設等の閉鎖もあり、関連商店街の客足も以前ほど活発ではない状況である。地価は街路買収もあり、横ばい傾向と判定。

地域要因の将来予測

温泉街の国道沿線に立地する小売商店街であるが、最近は休業及び閉鎖された商店等も目立ち、やや衰退傾向にある。周辺は国道の改良計画が進んでおり、当分は現状維持で推移するものと予測する。

価格決定の理由

定山渓地区の小売店舗等の多い路線商業地域で、個人事業者等が経営する自用の物件が多く、賃貸物件は少ない。賃貸需要が低いため賃料水準も低く収益価格は低めに試算された。また、規準とすべき地価公示標準地も存せず、規準価格は求められない。よって、市場の実態をより反映する比準価格を標準とし、収益価格を関連づけて、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約723m102,000円/㎡

調査年:2016年
利用現況:店舗兼住宅
他交通機関:澄川、700m
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)3F
住所:北海道札幌市南区澄川3条4丁目325番12

地域要因

地下鉄駅徒歩圏の路線商業地域で、マンション需要等も認められ、背後住宅地の地価上昇の影響もあり、地価は引き続き強含みである。

地域要因の将来予測

地下鉄駅徒歩圏の路線商業地域で、中低層利用の店舗等が多いが、今後はマンション等の高度利用が進むものと予測する。背後住宅地の地価上昇の影響もあり、当該地域の地価水準も当面強含みで推移するものと予測する。

価格決定の理由

地下鉄駅の徒歩圏にあるため、アパート、マンション等の収益物件に対する需要も認められるが、地価水準に見合う賃料水準が形成されていないため収益価格は低めに試算された。商業用途では物販店舗等の自己使用目的の需要が多く見られるため、信頼度の高い取引事例により求めた比準価格を重視し、収益価格を関連づけ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:稲葉 勝巳

不動産鑑定評価

約723m95,500円/㎡

調査年:2016年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、650m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)3F
住所:北海道札幌市南区澄川3条4丁目334番32

地域要因

地下鉄澄川駅に近い既存住宅地域で、商業施設等への接近性や地勢条件が良好で、収益物件等に対する需要が高まり、上昇傾向で推移している。

地域要因の将来予測

地下鉄澄川駅の南西方の徒歩圏にある戸建住宅及びアパート等が多い低層住宅地域で、今後も現状を維持して推移するものと予測する。地価水準は宅地需要が底堅く、地価は上げ幅を拡大しつつ推移するものと予測する。

価格決定の理由

戸建住宅のほかアパート、賃貸マンション等の収益物件が多い低層住宅地域である。地下鉄駅周辺を中心に新たな賃貸物件が新築され、物件の供給が多く、競争が激しいため土地価格に見合う賃料水準が形成されていない傾向があり、収益価格はやや低位に試算された。快適性を重視する住宅地域であるので、比準価格を重視し、収益価格を比較考量し、最近の地価動向及び不動産の需給関係等をも参考に、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約723m97,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:店舗兼住宅
他交通機関:地下鉄澄川、700m
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)3F
住所:北海道札幌市南区澄川3条4丁目325番12

不動産鑑定評価

約730m58,300円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、1,100m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川5条5丁目389番397

地域要因

地域要因に特段の変動はないが、高台に位置し、澄川地区ではやや人気薄であるも、地価は概ね安定傾向で推移している。

地域要因の将来予測

住宅地として成熟しており、今後も現状維持で推移すると予測する。傾斜地上にあるが、地下鉄駅からは比較的近く、澄川地区の一角にあり、当面の地価は概ね安定傾向を示すと予測。

価格決定の理由

近隣地域は地下鉄澄川駅からは徒歩可能圏内にあるも、用途地域が1低専で、画地規模の比較的大きい住宅が建ち並ぶ閑静な住宅地域であり、高台上に位置することでもあり、地域内の取引は殆どが自用目的である。又アパート・戸建住宅の賃貸需要は少なく賃貸市場は未成熟である。よって収益価格の試算はせず、市場の動向を反映した価格として信頼性が高い比準価格を中心に、代表標準地からの検討結果を踏まえ、対象標準地の鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:坂井 愼一

不動産鑑定評価

約795m64,500円/㎡

調査年:2004年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2FB1
住所:北海道札幌市南区澄川6条9丁目450番78

不動産鑑定評価

約1,057m68,300円/㎡

調査年:2016年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、1,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川6条4丁目212番43外

地域要因

地下鉄「澄川」駅から徒歩圏の低層住宅地域で、地域要因に特段目立った変動は認められず、地価は上昇傾向が続いている。

地域要因の将来予測

地下鉄「澄川」駅の南東方に位置し戸建住宅の中にアパートも見られる住宅地域で、今後も現状を維持して推移するものと予測する。住宅地への需要が底堅いため地価水準は当面は上昇傾向で推移すると予測する。

価格決定の理由

地下鉄駅周辺を中心に賃貸物件の供給が多く競争が激しいことから、土地価格に見合う賃料水準が形成されていない傾向があり、収益価格はやや低位に試算された。需要者の中心となる個人は、居住の快適性を重視して取引価格の水準を指標に価格を決定することが一般的と認められるので、比準価格を重視し、収益価格を比較考量して、近似の不動産市況も踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:稲葉 勝巳

不動産鑑定評価

約1,060m89,600円/㎡

調査年:2016年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、480m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川5条3丁目72番29

地域要因

地下鉄澄川駅に近い低層住宅地域で、地域要因に特段目立った変動は認められず、地価は上昇傾向が続いている。

地域要因の将来予測

地下鉄「澄川」駅近くに位置し戸建住宅及びアパート等が多く見られる低層住宅地域で、今後も現状を維持して推移するものと予測する。住宅地への需要が底堅いため地価水準は当面は上昇傾向で推移すると予測する。

価格決定の理由

地下鉄駅周辺を中心に賃貸物件の供給が多く競争が激しいことから、土地価格に見合う賃料水準が形成されていない傾向があり、収益価格はやや低位に試算された。需要者の中心となる個人は、居住の快適性を重視して取引価格の水準を指標に価格を決定することが一般的と認められるので、比準価格を重視し、収益価格を比較考量して、代表標準地との検討及び近似の不動産市況も踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:稲葉 勝巳

不動産鑑定評価

約1,130m69,500円/㎡

調査年:2016年
利用現況:店舗兼診療所
他交通機関:澄川、900m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川6条4丁目203番97

地域要因

地下鉄駅の徒歩圏内にある路線商業地域で、最近周辺にアパート等の収益物件が増えており、商圏の拡大傾向が見られ、地価は小幅な上昇に転じた。

地域要因の将来予測

幹線市道沿線の路線商業地域で、緩い傾斜がある地勢のため営業の業種等が限られていたが、地下鉄駅周辺にアパート等の収益物件が増え、商圏人口の増加等の影響から、これまでの弱含みから地価は上昇傾向に転じた。

価格決定の理由

地下鉄駅の徒歩圏にあり、商圏人口が増加し、収益物件需要が強まっている一方、新規物件が多く、賃貸物件の供給過多の傾向も見られ、収益価格は低めに試算された。代表標準地との検討を踏まえ、自社使用目的の取引が多いので信頼性のある取引事例により求めた比準価格を重視し、収益価格を関連づけ、地下鉄駅周辺の不動産需要が強めに推移している最近の動向等も参考に、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約1,130m77,800円/㎡

調査年:2007年
利用現況:店舗兼住宅
他交通機関:澄川、900m
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)1F
住所:北海道札幌市南区澄川6条4丁目203番97

不動産鑑定評価

約1,144m82,200円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:真駒内、1,200m
利用区分、構造:建物などの敷地、B(ブロック造)2F
住所:北海道札幌市南区真駒内曙町4丁目5番9

地域要因

地下鉄徒歩可能圏内の高級感のある住宅地であることから、人気があり住宅地需要の増加により、若干の上昇傾向にある。

地域要因の将来予測

戸建住宅地域として熟成しており、今後も閑静な住宅地として維持するものと予測する。真駒内地区は高級住宅地として人気があり、地価水準は上昇傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

地下鉄徒歩可能な地域であり、中規模一般住宅が建ち並ぶ住宅地域であることからアパート等の収益物件は殆どなく、転勤等の事情により戸建住宅を賃貸するケースが散見される程度である。よって、収益資料は相対的に限界があるため、収益価格は試算せず、代表標準地との検討を踏まえ、比準価格をもって鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:今田 幹丈

不動産鑑定評価

約1,161m133,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:店舗兼歯科医院
他交通機関:地下鉄澄川、接面
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)3F
住所:北海道札幌市南区澄川4条2丁目104番5

不動産鑑定評価

約1,211m91,000円/㎡

調査年:1997年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)2F
住所:北海道札幌市豊平区西岡2条11丁目374番70

不動産鑑定評価

約1,303m68,100円/㎡

調査年:2016年
利用現況:店舗
他交通機関:真駒内、2,200m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区真駒内本町6丁目3番3外

地域要因

真駒内団地の一角を占める従来型の商店街であるが、小規模店舗が多く、衰退傾向である。マンション需要等も低い地域で、地価は引き続き下落傾向。

地域要因の将来予測

中高層の店舗住宅併用の商業地域であるが、商圏が狭く、かつ1∼2階の商業テナントの休業や閉鎖が目立ちマンション用地等としての需要も低い。地価水準は引き続き下落傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

真駒内団地内に存する商業地域であるが、国道沿線ビルのテナントの空室が多く見られる場所柄である。商圏が狭く、団地住民が高齢化しているため消費も鈍い。賃貸物件の成約も少なく、賃料水準も不安定であり、収益価格は低めに求められた。代表標準地との検討を踏まえ、自社使用目的が主で信頼度の高い取引事例により求めた比準価格を重視し、収益価格を関連づけ、最近の地価動向をも参考のうえ鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2016年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約1,349m81,800円/㎡

調査年:2017年
利用現況:建築中
他交通機関:澄川、700m
利用区分、構造:建物などの敷地、その他(SRC,RC,S,W,B以外、及び田、畑)
住所:北海道札幌市南区澄川1条2丁目8番16外

地域要因

地下鉄「澄川」駅に近い低層住宅地域で、賃貸需要も堅調で収益物件等に対する需要が増大で、地価は上昇傾向が続いている。

地域要因の将来予測

地下鉄「澄川」駅の西方に位置し戸建住宅及びアパート等が建ち並ぶ住宅地域で、今後も現状を維持して推移すると予測する。住宅地への需要が堅調であるため地価水準は当面は上昇傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

地下鉄駅周辺を中心に賃貸物件の供給が多く、競争が激しいため土地価格に見合う賃料水準が形成されていない傾向があり、収益価格はやや低位に試算された。需要者の中心となる個人は、居住の快適性を重視して取引価格の水準を指標に価格を決定することが一般的と認められるので、比準価格を重視し、収益価格を比較考量して、代表標準地との検討及び近似の不動産市況も踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:稲葉 勝巳

不動産鑑定評価

約1,356m87,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:共同住宅
他交通機関:地下鉄澄川、300m
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)6F
住所:北海道札幌市南区澄川4条1丁目68番9

不動産鑑定評価

約1,384m55,800円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市豊平区西岡2条9丁目321番93

地域要因

小学校に近い、一般戸建住宅が建ち並ぶ住宅地域で、地域要因に大きな変化はなく、地価は安定的である。

地域要因の将来予測

福住桑園通背後の住宅地域で、地域に特段の影響を与える様な要因は見当たらないものの、都心部の地価上昇の影響を受け、相応の需要があるものと見られる。

価格決定の理由

当該近隣地域は、自用目的の戸建住宅用地としての利用が一般的であり、公法上の制約から、共同住宅はほとんど見られず、賃貸市場が成立しておらず、収益価格は求められなかった。本件においては、価格牽連性の高い西岡地区の取引事例から求めた比準価格ついて再検討を行い、代表標準地との検討を踏まえ、単価と総額との関連の適否、地元精通者意見も考慮して鑑定評価額を上記の通りと決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:横山 幹人

不動産鑑定評価

約1,384m110,000円/㎡

調査年:2016年
利用現況:共同住宅
他交通機関:美園、400m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)3F
住所:北海道札幌市豊平区美園5条5丁目49番

不動産鑑定評価

約1,537m41,200円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市南区澄川6条13丁目533番52

地域要因

地下鉄駅の徒歩圏から外れる戸建住宅地域で、利便性もあまり良好ではないが、高台の閑静な住宅地域で比較的人気があり、需要は概ね堅調である。

地域要因の将来予測

地下鉄駅の徒歩圏外の戸建住宅地域で、今後も現状を維持して推移するものと予測する。地価水準は丘陵地域に存するが居住環境が比較的良好であり、当分は横ばい傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

丘陵地域に開発された通称緑ヶ丘団地で、地下鉄駅から遠く、また1低専であるため民間アパートは殆んど見られず賃貸市場が成立していないため収益価格は試算しなかった。代表標準地との検討を踏まえ、快適性を重視する住宅地域であることから、自己使用目的で取引され、取引価格の水準を指標に価格が決定されることが一般的であると認められるので、最近の地価動向等も参考に、比準価格をもって鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:三原 正之

不動産鑑定評価

約1,551m57,900円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:地下鉄澄川、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)2F
住所:北海道札幌市南区南33条西8丁目454番209

不動産鑑定評価

約1,625m68,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:地下鉄真駒内、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)3F
住所:北海道札幌市南区真駒内本町7丁目3番14

不動産鑑定評価

約1,625m82,000円/㎡

調査年:2004年
利用現況:住宅
他交通機関:地下鉄真駒内、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)3F
住所:北海道札幌市南区真駒内本町7丁目3番14

不動産鑑定評価

約1,625m83,000円/㎡

調査年:2007年
利用現況:住宅
他交通機関:地下鉄真駒内、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)3F
住所:北海道札幌市南区真駒内本町7丁目3番14

不動産鑑定評価

約1,677m60,000円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:澄川、1,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市豊平区西岡1条5丁目125番541

地域要因

最寄駅からは遠く通勤等の利便性は劣るが住環境の良い地域である。環境の良い住宅への需要が増加して地価水準はやや上昇傾向にある。

地域要因の将来予測

中規模戸建住宅からなる街区整然とした住宅地域。特別な変動要因はなく居住者の高齢化が進み価格水準が横ばい傾向にあったが、環境の良さが見直され需要が増加し、地価水準はやや上昇傾向で推移するものと予測する。

価格決定の理由

居住の快適性が重視される地域であり、アパートは見当たらず、賃貸需要は殆どない。賃貸市場が形成されず収益還元法の適用はできなかった。自用目的の取引市場から求められた市場の動向を反映した比準価格を重視し、そして適用できなかった収益還元法の考え方も斟酌し、直近における郊外住宅地の不動産取引市場での動向を勘案し、地元精通者の意見や前年の標準地価格からの検討も踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:前田 芳秀

不動産鑑定評価

約1,677m64,500円/㎡

調査年:2016年
利用現況:住宅
他交通機関:福住、1,300m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市豊平区福住1条5丁目123番11

不動産鑑定評価

約1,677m98,000円/㎡

調査年:1997年
利用現況: 
他交通機関:地下鉄澄川、1,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市豊平区西岡1条5丁目125番541

不動産鑑定評価

約1,677m57,000円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:地下鉄澄川、1,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:北海道札幌市豊平区西岡1条5丁目125番541

不動産鑑定評価

自衛隊前駅近隣不動産マップ

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札幌市営地下鉄南北線の地価相場

麻生駅65,350円/㎡
北34条駅73,250円/㎡
北24条駅100,000円/㎡
北18条駅86,500円/㎡
北12条駅92,750円/㎡
さっぽろ駅88,500円/㎡
大通駅131,750円/㎡
すすきの駅52,700円/㎡
中島公園駅119,000円/㎡
幌平橋駅119,500円/㎡
中の島駅129,000円/㎡
平岸駅79,100円/㎡
南平岸駅76,000円/㎡
澄川駅74,000円/㎡
真駒内駅82,200円/㎡