山中渓駅 近隣地価情報


38,000円

大阪府阪南市にある阪和線(天王寺~和歌山)山中渓駅の地価相場は38,000円/㎡(125,619円/坪)です。

山中渓駅を中心とした4,000m圏内の不動産25件の地価をサンプルとしています。
なお、地価の平均値は35,820円/㎡(118,413円/坪)で、最高値は37,100円/㎡(122,644円/坪)、最低値は46,400円/㎡(153,388円/坪)です。

山中渓駅近隣不動産の地価詳細

山中渓駅近隣不動産のうち、不動産鑑定士による不動産鑑定評価が付いているものをリストアップします。

山中渓駅
からの距離
価格 詳細
約171m28,800円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
利用区分、構造:建物などの敷地、LS(軽量鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市山中渓229番

地域要因

当地域は戸建住宅を中心とした旧来からの住宅地域である。地価は下落傾向で推移するものと予測される。

地域要因の将来予測

古くからの住宅地域であり、特に変動要因は認められないことから、現状のまま推移してゆくものと思われる。

価格決定の理由

対象標準地の存する地域は、JR阪和線「山中渓」駅の北東側近くにある旧来から農家集落の多い中規模住宅地域である。周辺は自用目的の土地建物の取引が支配的である。周辺は賃貸市場はほとんど見られず、収益価格は試算できなかった。本件においては、取引事例比較法により市場性を反映した比準価格を重視し、代表標準地との均衡についての検討も踏まえて鑑定評価額を上記の通り決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:松本 孝司

不動産鑑定評価

約1,457m37,100円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、1,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、LS(軽量鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市緑ヶ丘2丁目1789番106

地域要因

丘陵地の高台にある住宅地は敬遠される傾向にあり、地価はやや下落傾向で推移している。

地域要因の将来予測

閑静な丘陵部の中規模戸建住宅地として熟成しており、今後も現状の住環境を維持するものと予測する。

価格決定の理由

周辺は中規模の低層戸建住宅が中心で、自己使用目的の取引が大半を占めており賃貸市場が形成されていないため、収益価格は試算しなかった。利便性及び快適性を重視する住宅地域であることを勘案し、比準価格を標準とし、代表標準地からの価格検討を踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:中井 英司

不動産鑑定評価

約2,200m117,000円/㎡

調査年:1998年
利用現況: 
他交通機関:JR和泉鳥取、1,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市自然田866番357

不動産鑑定評価

約2,208m38,900円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、2,000m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府阪南市さつき台2丁目10番12

地域要因

郊外の既成住宅団地で、当該地域に特段の変動要因はない。最寄駅からは距離があり利便性に劣る。当該地域の地価は下落傾向が継続している。

地域要因の将来予測

区画整然とした山手の住宅地域で、低層住宅地域として熟成しており、今後も現状の住環境を維持すると予測する。交通利便性に劣り、需要は弱含みで、地価水準は当面、緩やかな下落基調を継続すると予測する。

価格決定の理由

近隣地域は低層の戸建住宅の建ち並ぶ住宅地域であり、自己使用目的の建物が多く、戸建住宅、共同住宅ともに賃貸市場が存しないと判断したため、収益還元法の適用は断念した。一方、自用目的の取引が主である同一需給圏内の類似地域等において多数の信頼性のある取引事例を収集し得た。したがって、市場性を反映した比準価格を規範性のある価格と認め、代表標準地との検討を踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:正井 智子

不動産鑑定評価

約2,352m42,800円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府阪南市自然田810番8

地域要因

中小規模戸建住宅が多く見られる既成住宅地域であり、地域要因に変化は認められない。地縁性が高く、住宅需要は相対的に弱含みである。

地域要因の将来予測

中小規模一般住宅が建ち並ぶ既成住宅地域であり、完全に熟成しており、今後とも地域要因の変化は予測されない。一方、住宅需要は弱含みで推移しており、地価は横這いから若干の下落傾向で推移すると予測される。

価格決定の理由

中小規模の戸建住宅地域であり、画地規模が小さく収益物件の想定は非現実的であり、収益還元法の適用は断念した。比準価格について再検討すると、これは豊富な取引事例から試算されたものであり市場実態を反映しており、自用目的での取引が中心の近隣地域のような住宅地域では説得性に優れている。さらに、代表標準地との価格検討でも十分に均衡を得ており適正・妥当と判断されることから、比準価格をそのまま採用して、鑑定評価額を上記の通りと決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:伊与 忠司

不動産鑑定評価

約2,659m2,500円/㎡

調査年:1988年
利用現況:山林(雑木林)
他交通機関:和泉砂川、2,600m
利用区分、構造:記載無し、その他(SRC,RC,S,W,B以外、及び田、畑)
住所:大阪府泉南市信達六尾659番

不動産鑑定評価

約2,706m12,800円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、3,100m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府阪南市桑畑319番1

地域要因

価格形成要因に影響を与える変動は見られない。周辺地価は依然として若干下落していると思料される。

地域要因の将来予測

農家住宅と農地が混在する農家住宅地域で、平成28年に土砂災害警戒区域に指定された。それ以外の地域要因に特段の変化はなく、今後も現状のまま推移すると予測される。

価格決定の理由

近隣地域は市街化調整区域内で農家住宅と農地が混在する農家住宅地域で、アパート等はなく、賃貸市場が未成熟なため収益価格の算定を断念した。また、取引事例については取引が少なく、採用事例がやや広範囲でかつ格差もやや大きいが、対象不動産と代替競争関係にあり規範性ある事例を収集しえた。以上により、市場性を反映した比準価格を標準とし、単価と総額及び代表標準地との関連にも留意し鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:川崎 竜輔

不動産鑑定評価

約2,706m13,600円/㎡

調査年:2012年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、3,300m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府阪南市桑畑319番1

不動産鑑定評価

約2,796m30,100円/㎡

調査年:2012年
利用現況:住宅
他交通機関:JR和泉砂川、1,800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府泉南市信達岡中636番2

不動産鑑定評価

約2,796m31,400円/㎡

調査年:2010年
利用現況:住宅
他交通機関:JR和泉砂川、1,800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府泉南市信達岡中636番2

不動産鑑定評価

約2,796m28,500円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:JR和泉砂川、1,800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府泉南市信達岡中636番2

不動産鑑定評価

約2,812m15,600円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、2,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達金熊寺915番3

地域要因

価格形成要因に影響を与える変動は見られない。地価は依然として下落している。

地域要因の将来予測

地域要因に特段の変動はなく、今後も現状のまま推移すると予測される。

価格決定の理由

近隣地域は市街化調整区域内の農地と農家住宅が混在する地域で、周辺に賃貸マンション等の収益不動産はなく、取引が非常に少ないなかでも自用の戸建住宅の取引が中心であることから収益価格の算定は困難と判断した。一方、取引事例はやや広範囲であるが市街化調整区域の事例を適切に収集した。以上により市場性、地域性を反映する比準価格を標準とし、単価と総額の関連にも留意し、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:川崎 竜輔

不動産鑑定評価

約2,812m16,800円/㎡

調査年:2012年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、2,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達金熊寺915番3

不動産鑑定評価

約2,812m55,500円/㎡

調査年:1991年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、2,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達金熊寺915番3

不動産鑑定評価

約2,812m46,400円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達牧野673番7外

地域要因

当地域は戸建住宅を中心とした閑静な住宅地域である。地価は概ね底値圏にあるものと思料する。

地域要因の将来予測

比較的新しく開発された住宅地域であり、特に変動要因は認められないことから、現状のまま推移してゆくものと思われる。

価格決定の理由

対象標準地の存する地域は、JR阪和線の和泉砂川駅から徒歩圏内にある開発された中規模の一般住宅地域である。当該地域における取引は戸建住宅であることから自己使用目的が支配的である。地域周辺は短期的な賃貸が見られる程度で賃貸市場は形成されていないため、収益価格は算定せず、規範性を有する比準価格を採用し、代表標準地との均衡についての検討も踏まえて鑑定評価額を上記の通り決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:松本 孝司

不動産鑑定評価

約3,238m41,900円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:南海尾崎、1,700m
利用区分、構造:建物などの敷地、RC(鉄筋コンクリート造)2F
住所:大阪府阪南市自然田1461番27

不動産鑑定評価

約3,494m35,500円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉鳥取、1,200m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市幡代2丁目607番29

地域要因

価格形成要因に影響を与える変動は見られない。地価は、若干下落しているものの下落幅は小さい。

地域要因の将来予測

地域要因に特段の変動はなく、今後も現状のまま推移すると予測される。

価格決定の理由

近隣地域は泉南市と阪南市にまたがる桜ケ丘団地内の戸建住宅地でアパート等収益物件は希少である。一方、取引事例については対象不動産と代替競争関係にある多数の戸建住宅地の事例を収集しえた。以上により、収益価格の算定は行わず、市場性を反映した比準価格を標準とし、単価と総額の関連及び代表標準地との関連にも留意し鑑定評価額を上記の通り決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:川崎 竜輔

不動産鑑定評価

約3,529m41,700円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:鳥取ノ荘、1,600m
利用区分、構造:建物などの敷地、LS(軽量鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市光陽台3丁目14番6

地域要因

郊外の既成住宅団地で、当該地域に特段の変動要因はない。最寄駅からは距離があり利便性に劣る。当該地域の地価は下落傾向が継続している。

地域要因の将来予測

区画整然とした住宅地域で、低層住宅地域として熟成しており、今後も現状の住環境を維持するものと予測する。需要は弱含みで、地価水準は当面、概ね横ばいに近い下落基調を継続するものと予測する。

価格決定の理由

近隣地域は低層の戸建住宅の建ち並ぶ住宅地域であり、自己使用目的の建物が多く、戸建住宅、共同住宅ともに賃貸市場が存しないと判断したため、収益還元法の適用は断念した。一方、自用目的の取引が主である同一需給圏内の類似地域等において信頼性のある取引事例を多数収集選択し得た。したがって、市場性を反映した比準価格を規範性のある価格と認め、代表標準地との検討を踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:正井 智子

不動産鑑定評価

約3,626m48,600円/㎡

調査年:2012年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、800m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達岡中452番5

不動産鑑定評価

約3,626m39,100円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:和泉砂川、1,200m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達牧野1451番27

地域要因

価格形成要因に影響を与える変動は見られない。地価は、若干下落しているものの下落幅は小さい。

地域要因の将来予測

地域要因に特段の変更はなく、今後も現状のまま推移すると推察。

価格決定の理由

近隣地域は低層の戸建住宅のほか空地も見られる住宅地域で、標準的使用も戸建住宅地であり、周辺にアパート等はなく、また、地積、行政的条件からも合理的な賃貸アパート等の想定が困難である。また、取引事例については対象不動産との類似性が見られる多数の信頼性の高い事例を収集しえた。以上により、収益価格の算定を断念し、実証的な価格である比準価格を採用し、単価と総額の関連にも留意し鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:川崎 竜輔

不動産鑑定評価

約3,918m55,000円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:尾崎、600m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府阪南市黒田120番5外

地域要因

尾崎駅から徒歩圏の既成住宅地域であり、地域に特段の変動要因はない。尾崎駅周辺を中心に需要は比較的堅調で、地価は緩やかな上昇傾向である。

地域要因の将来予測

一般住宅、事務所等が混在し、周辺には田畑も残る既成住宅地域であり、今後も現状の住環境を維持するものと予測する。地域要因に特段の変動要因は認められず、地価水準は当面、横ばい基調で推移するものと予測する。

価格決定の理由

近隣地域は自用目的を中心とした既成集落に存し、戸建住宅、共同住宅等の賃貸需要はほとんど見られず、賃貸市場は存しないと判断したため、収益還元法の適用は断念した。一方、自用目的の取引が主である同一需給圏内の類似地域等において信頼性のある取引事例を多数収集選択し得た。したがって、市場性を反映した比準価格を規範性のある価格と認め代表標準地との検討を踏まえ、鑑定評価額を上記のとおり決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:正井 智子

不動産鑑定評価

約3,918m57,700円/㎡

調査年:2007年
利用現況:住宅
他交通機関:尾崎、830m
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市黒田244番2外

不動産鑑定評価

約3,918m60,100円/㎡

調査年:2006年
利用現況:住宅
他交通機関:尾崎、830m
利用区分、構造:建物などの敷地、S(鉄骨造)2F
住所:大阪府阪南市黒田244番2外

不動産鑑定評価

約3,931m32,300円/㎡

調査年:2017年
利用現況:住宅
他交通機関:鳥取ノ荘、1,500m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)1F
住所:大阪府阪南市舞4丁目1573番171

地域要因

既成の住宅団地であり、地域要因には変動はない。供給過剰であり、また駅からの接近性等に劣るため、地価水準は依然下落傾向が継続している。

地域要因の将来予測

丘陵地に開発された戸建て住宅の連たんする住宅団地であり、地域要因の変化は予測されない。しかし、駅接近に劣り、また街路幅員もやや狭いところから、需要は弱含みであり、地価は継続して下落傾向にある。

価格決定の理由

中規模の戸建住宅地域で自用目的での取引が中心であり、収益物件はほとんど見られず、また戸建の賃貸市場もないところから、収益還元法の適用は断念した。一方、比準価格は豊富な取引事例から試算されたものであり、市場実態を反映しており、近隣地域のような戸建住宅地域では説得性に優れている。さらに、代表標準地との価格検討でも十分に均衡を得ており適正・妥当と判断されることから、比準価格をそのまま採用して、鑑定評価額を上記の通りと決定した。

2017年01月01日不動産鑑定士:伊与 忠司

不動産鑑定評価

約3,990m45,900円/㎡

調査年:2015年
利用現況:住宅
他交通機関:JR和泉砂川、1,100m
利用区分、構造:建物などの敷地、W(木造)2F
住所:大阪府泉南市信達牧野528番7外

不動産鑑定評価

山中渓駅近隣不動産マップ

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阪和線(天王寺~和歌山)の地価相場

天王寺駅378,000円/㎡
美章園駅274,000円/㎡
南田辺駅272,500円/㎡
鶴ケ丘駅272,500円/㎡
長居駅258,000円/㎡
我孫子町駅226,500円/㎡
杉本町駅207,000円/㎡
浅香駅161,000円/㎡
堺市駅158,000円/㎡
三国ケ丘駅166,500円/㎡
百舌鳥駅163,000円/㎡
上野芝駅137,500円/㎡
津久野駅130,000円/㎡
鳳駅122,000円/㎡
富木駅120,000円/㎡
北信太駅116,000円/㎡
信太山駅106,000円/㎡
和泉府中駅98,000円/㎡
久米田駅90,850円/㎡
下松駅96,100円/㎡
東岸和田駅96,100円/㎡
東貝塚駅68,300円/㎡
和泉橋本駅58,300円/㎡
東佐野駅58,900円/㎡
熊取駅61,300円/㎡
日根野駅61,300円/㎡
長滝駅58,900円/㎡
新家駅46,900円/㎡
和泉砂川駅42,800円/㎡
和泉鳥取駅46,050円/㎡
紀伊駅41,800円/㎡
六十谷駅48,250円/㎡
紀伊中ノ島駅46,500円/㎡
和歌山駅46,500円/㎡